我が家の新築購入住宅は簡易軽量鉄骨造り 

神奈川県内に新築住宅を購入した家は某住宅メーカーが建築したプレハブ型の簡易軽量鉄骨造りで、地震にも強いつくりということでもあり、大いに気に入りました。 間取りも広く部屋数も其の割には多く4LDKと言う事になります。  中でも少し変わったところはLDが2階部分になっていることです。 一階部分が8畳の和洋一部屋ずつとトイレに風呂場、物いれなどであり、二階部分が10畳のリビングとDK、それに6畳の和洋一部屋づつであります。

日常生活において必要な買い物や学校などはスーパーやコンビにも直ぐ近くにあり、小学校なども徒歩5分圏内にあり、何と言っても厚木市内を流れる相模川の清流を望めるところでもあり、環境的にも非常に良いところと自負しております。

ただ、一つの欠点として、家々が密集しておりますので一階部分の日当たりがやや悪いが、二階部分は十分に陽当たりも十分であり一応は満足しております。 又、駐車場も十分確保されていて普通車2台から駐車可能になっています。

ところで、マイホームや住宅を持つということは、我ら普通のサラリーマンにとっては住宅を購入するに当たり住宅ローンを利用しますが、此れというのは何と言っても想像のほかに大きく、経済的余裕が生まれるのはやや先になるのは致し方ないとも思っているところです。